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修羅場

俺は百姓のこせがれだった。ある日おかんが「精米機が壊れた」と言って茶色の飯が出てきた。→トラウマなのかカミさんが自然食品がどうのって言っても食べる気が起きない…

投稿日:

603: ななしのいるせいかつ[] 2007/10/15(月) 23:08:21
俺は百姓のこせがれだった。家では大抵の物は自家製だった。
或る日、茶色の飯が出てきた。
おかんが "精米機が壊れた  しばらくは玄米飯だ 昔は皆そうだったのだ" といった。
噛んでも噛んでも細かくこなれず大変だった
冷たくなった玄米飯は最悪で人間の食い物としては不適当なものだった。
だが学校の弁当は白米だったのは救いだった。
アレがトラウマになったのか うちのカミさんが自然食品がどうのこうのいっても食う気が起きない。








604: ななしのいるせいかつ[sage] 2007/10/16(火) 10:01:07
あれじゃないか
圧力釜とか使わずに普通に炊いたんだろ

605: ななしのいるせいかつ[sage] 2007/10/16(火) 10:09:58
米屋にいけば精米ぐらいしてもらえるのにな。
道端に精米所がある場所もあるし。

606: ななしのいるせいかつ[sage] 2007/10/16(火) 13:30:07
「昔は」をもちだすのなら一升瓶に棒で精米しろよなー

607: ななしのいるせいかつ[sage] 2007/10/16(火) 13:33:47
白くて美味いメシが喰いたいなら、子供でも精米の手伝いをしたもんなのにな。
文句ばっかり言う子には白い飯を食わせません、なオカンGJ。

引用元: ・母が作る衝撃的な料理 ~九皿目~







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